近頃すっかり暗くなった仕事の帰り道、自転車を漕いでいると、聞こえてきました。
「い~しや~きいも~、おいもだよ♪」
もうそんな季節なんだと思いながら、思わず買ってしまいました。
秋の夜長に石焼き芋をいただきます
昔ながらのかんじで、新聞紙で包まれていました。

ジャーン!

ひとつ取って、割ってみました。熱々っ。

綺麗な断面図。

かじってみました。ホフホフ。おいひぃ。

さらに裂いてみました。

しっとりしていて、アンのようです。

おいしくてどんどん食べれちゃう。熱々で甘ーい。

あっという間に…食べちゃって…

ひとつ余りました。

まだまだ食べたいけど…

明日のお楽しみということで、今日はおしまい。

まとめ
僕が買ったお芋は、「紅まさり(べにまさり)」というお芋でした。1つ400円。
ちなみに半分に割った片割れは両親に上げたので、1つ丸まるは食べていません(笑)
販売車のおじさん曰く、「明日になっても甘いままでおいしいよ」とのことだったので、明日の分も残しておくとにします。
にしても、季節のものって美味しいですね。




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