たわいもない

3週間前くらいに久しぶりのパニック発作が起きて、次の週は仕事中に体調が悪くなって2日早退、「なんとかしないと」と思って病院に言って先生に話を聞いてもらって、先週はなんとか仕事ができた。

先々週の2日早退したのは、頭が痛くて、目が痛くて、「家に帰りたい」衝動にかられて、どうしても耐えれなかった。耐えたほうがよかったかな。先週は頭が痛かったり疲れた感じがずっとあって、ずっと「家に帰る気満々」で仕事してたけど、帰るタイミングが見つからず、半日が過ぎて、1日が過ぎて、そのまま1週間が過ぎた感じだった。「家に帰りたい」衝動は起きなかったから、それはよかったかも。

振り返ると僕はもう8年くらいパニック障害を患っているんだなー。そう考えるとパニック障害はやはり治りづらいというか(僕の治そうという気力が足りないのか)時が流れるのは早いなと思います。僕はいま慢性期にいるのだと思いますが、慢性期が一番治ってる実感がないです。グラフでいうとずっと横ばいで、その横ばいをもう一段階上に持っていくのはとても時間がかかりあまり上がっていっている実感がないということです。

ちょっと暗い日記なったけど、やっぱり考え込んでしまう時もあります。普段まったく悲観的に考えていないからたまにはいいでしょう。あまり悲観的に考えて非定型うつ病(だっけ?)になってもいけないし。まぁたわいもない日記です。

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